忙しすぎて
ぜんぜんバイク乗ってないなぁ・・・
売ろうかな

幸い仕事は楽しいです

ウチの班の業務会話
「今日の仕事量はちょっとキツイかも知れない」
「○○時には終わるから、そっちのフォロー行くよ」
「△△さんがミスをしてしまいましたが、原因は何だと思いますか?」→
「そのミスを防ぐ方法は?」→話し合い
「無理しないで」
「ここどう思う?」→「どれどれ?」
「どうしましょう?」→「こうしたら良いと思う」→「そうしましょう!」

隣の班の会話
「終わんねー」
「さっさとやれよ!」
「これやったの誰!?」
「アイツ何やってんの!?」
「ふざけんなよ!」

隣の班を見ていると、わたしは本当に良い先輩と上司に恵まれたなぁと思います。

ウチの班員はもれなく全員良い人です。
すごく忙しい時間帯は先輩は鬼気迫る勢いで仕事をこなしていています。
そんな時でもわたしは判らない事があって、質問したいと思う時が頻繁にあります。ですが、わたしの質問で先輩の仕事の邪魔をしてしまうのは申し訳ないと思うのです。
しかし、先輩曰く「判らないことはなんでも訊いて」と言って下さいますし、実際質問をすると即座に手を止めて、懇切丁寧にわかりやすく、優しく教えて下さいます。
(ですがしばしば、教えるのではなく、代わりにやって下さる時がありまして・・・、『指導しつつわたしにやらせて欲しいな』と思うこともあります^^;)
休憩時間や業務終了後も何気ない話を気さくに話しかけて下さいます。

もしもわたしが隣の班に配属されてたら・・・たぶん今頃は退職してたと思います。

正直言って仕事の内容は激務ですが、「この仕事を続けよう」「続けたい」と思えるのはウチの班の先輩・上司の方々のおかげです。
# by daina_rukawa | 2017-02-15 22:40 | Comments(2)
ガラケーのバッテリーが弱くなったので
スマホ買いました
# by daina_rukawa | 2017-02-13 16:48 | Comments(2)
今日お医者様に診てもらいました。

結果は”左膝蓋腱炎”でした。

原因は運動不足によって筋肉が萎縮することで腱に負担がかかっているためだそうです。
治療法は炎症止の飲み薬を服用して安静にすること。
予防策はとにかくストレッチをして筋肉を伸ばし、柔らかくすることだそうです。

入社してまだ日が浅いのに職場の人に迷惑をかけてしまっていたたまれません。
# by daina_rukawa | 2017-02-09 17:13 | Comments(0)
まさかの故障
会社の先輩に付いて外回りで走り回ってる時に左膝が段々痛くなってきました。
先輩は懇切丁寧に、熱心に仕事を教えてくださっていましたし、わたしも早く仕事を覚えて先輩の熱意に応えたいと思っていたので先輩に気づかれないように我慢していたのですが段々耐えられなくなってきました。

先輩「ちゃんせさん、もしかして脚どうかしたんですか?」

ついに先輩に気づかれてしましました。
その時すでにわたしは左足を引きずるように歩いてました。

わたし「すみません、どうも左膝が痛くて・・・。我慢していたんですが、ちょっともう限界です。」

先輩「そんな、無理をしないでください。少し一休みしましょう。」

そう言って先輩はコーヒーをおごってくれました。そして秘密の喫煙場所に案内してくれました。
(本当は定められた休憩時間以外はタバコ禁止なんですw)
その後も先輩は頻繁にわたしの左膝を気遣いながら(なるべく私を歩かせないように)仕事を教えてくれました。

ちょっと書きたいことを上手くまとめられないので言いたいことを最後に書きます。

とても好い先輩の下に就けてわたしは幸せです。

それにつけても、わたしのヤル気についてこれないこの軟弱な身体が恨めしいです。
# by daina_rukawa | 2017-02-08 23:39 | Comments(0)
初出社
さすが大きい会社は違いますね、局長の前で誓約書を読まされました。
誓約書の内容は、機密情報管理、金品を盗まない、法律遵守といった極々当たり前な内容でしたが、こういった”儀式”は初体験でした。

わたしは人の顔と名前を覚えるのが苦手なので、部・課・係や班といった大勢の社員と関わるのが本当に大変です。
今日覚えられたのは局長・案内してくださった総務部の方・所属班の班長・副班長・先輩の5名のみです;
# by daina_rukawa | 2017-02-03 23:49 | Comments(0)
”重力”=”物質が素粒子のエネルギーを受け取った際の運動”と考えた場合のブラックホールの考察

2016年10月20日の重力(万有引力)の謎に迫るという記事で、わたしは

ブラックホールの質量は太陽の数十億倍とも言われていますが、そのサイズ(物質の直径)は自らの重力で極限まで縮んでいるため、ほぼゼロだと言われています。
ということはです、あらゆる方向から飛んでくる素粒子は、滅多なことではブラックホールには当たらないということです。
つまり、ブラックホールの周辺、それこそ何万分の数ミリメートルまで近づいても、そこにはブラックホールにぶつからなかった素粒子が飛び交っているわけで、ブラックホールの重力の影響はほぼ無いというわけです。


と書きましたが、この時のわたしの考えは、やはり間違っているのではないかと思いました。
と言うのも、上記の文章では素粒子の持つエネルギーの大きさや、その密性をまったく考慮してなかったからです。

わたしは別に学者ではないので、「もし(if)」を多用しますが、
もし、素粒子が物質に与えるエネルギーが想像を絶するほど大きく、常に物質に干渉していると仮定するとどうなるでしょう。

例えば、ある空間に物質αがあったとします。周りには物質αに何らかの影響を与える他の物質は何もありません。
この物質αには常に大量の素粒子が強大なエネルギーであらゆる方向から衝突してきています。
物質αに、ある一方向から素粒子が衝突すると、それと同時かあるいは人間が知覚できないような短い時間が経った時に正反対の方向から素粒子が衝突し、その繰り返しで物質αは一定の場所に一定のエネルギーを保持しながら留まる(もしくは等速運動を続ける)わけです(正確に言うとエネルギーも位置も一定ではありませんが・・・)。

そう考えた場合、もし物質αの近くにブラックホール(素粒子のエネルギーを完全に受け止める物質)があったなら、どうなるでしょうか?

そうです、ブラックホールの方向からは素粒子が飛んでこなくなります。
つまり、ブラックホールの反対方向からのエネルギーを受け取った物質αはブラックホールの方向へ吹っ飛ぶわけです。

わたしは、素粒子のエネルギーの強さを知りませんけれども、大質量の物質を押しつぶしたり、光すら捻じ曲げたりするほどの強さなのでしょう。
そんな力を一定方向から受けたならそりゃサイズほぼゼロの一点に押し付けられますわな。
# by daina_rukawa | 2017-01-31 18:55 | Comments(0)
社会復帰
会社から採用の連絡がありました。
2月から社畜に戻ります。
# by daina_rukawa | 2017-01-21 07:50 | Comments(6)