VTR1000Fの音
我が愛車VTR1000Fの動画を色々と見てみましたがやはりマイク越し、スピーカ越しだとどうしても実際の音とは異なってきますね。
そんな中、実際に耳で聞いた時の音のバランスにすこぶる近い音の動画を見つけました。

90°クランクのドドドドドドというエキゾーストの中に、けっこう目立つヒョヒョヒョヒョヒョヒョというメカノイズがあります。
アクセルを開けた時の吹け上がりの良さもわかります。
# by daina_rukawa | 2017-02-22 23:31 | バイク | Comments(0)
採用時研修
明日から三日間採用時研修です。
入社してからもう述べ8日間も実務やってるのに今更?って感じですが・・・一体何を教えてくれるのか今から楽しみです(嘘)

それはそうと、インフルエンザが流行っていますね。(現在は収束に向かっているようですが)
うちの班も10人中2人感染して休んでいます。
おかげで昨日は本当に忙しかった。
普段は7人でやる仕事を5人(わたしを入れて6人)でやるハメになりました。
先輩からも、「申し訳ないけど、今日は手伝えないから一人で頑張って」と言われました。
ですが、わたしにとってはチャンスでした。
普段は先輩に教えてもらいながら、手伝ってもらいながらの事を、自分ひとりでやってみることができるからです。
そしてやり遂げました。2時間残業しましたけどねwww(本来なら一人で定時までには余裕で終わってないといけない仕事)
でも達成感はスゴかったですね!
わたしは2時間の残業で済みましたが、わたしが帰る時、先輩方はまだ仕事してました・・・。
# by daina_rukawa | 2017-02-19 19:11 | Comments(0)
忙しすぎて
ぜんぜんバイク乗ってないなぁ・・・
売ろうかな

幸い仕事は楽しいです

ウチの班の業務会話
「今日の仕事量はちょっとキツイかも知れない」
「○○時には終わるから、そっちのフォロー行くよ」
「△△さんがミスをしてしまいましたが、原因は何だと思いますか?」→
「そのミスを防ぐ方法は?」→話し合い
「無理しないで」
「ここどう思う?」→「どれどれ?」
「どうしましょう?」→「こうしたら良いと思う」→「そうしましょう!」

隣の班の会話
「終わんねー」
「さっさとやれよ!」
「これやったの誰!?」
「アイツ何やってんの!?」
「ふざけんなよ!」

隣の班を見ていると、わたしは本当に良い先輩と上司に恵まれたなぁと思います。

ウチの班員はもれなく全員良い人です。
すごく忙しい時間帯は先輩は鬼気迫る勢いで仕事をこなしていています。
そんな時でもわたしは判らない事があって、質問したいと思う時が頻繁にあります。ですが、わたしの質問で先輩の仕事の邪魔をしてしまうのは申し訳ないと思うのです。
しかし、先輩曰く「判らないことはなんでも訊いて」と言って下さいますし、実際質問をすると即座に手を止めて、懇切丁寧にわかりやすく、優しく教えて下さいます。
(ですがしばしば、教えるのではなく、代わりにやって下さる時がありまして・・・、『指導しつつわたしにやらせて欲しいな』と思うこともあります^^;)
休憩時間や業務終了後も何気ない話を気さくに話しかけて下さいます。

もしもわたしが隣の班に配属されてたら・・・たぶん今頃は退職してたと思います。

正直言って仕事の内容は激務ですが、「この仕事を続けよう」「続けたい」と思えるのはウチの班の先輩・上司の方々のおかげです。
# by daina_rukawa | 2017-02-15 22:40 | Comments(2)
ガラケーのバッテリーが弱くなったので
スマホ買いました
# by daina_rukawa | 2017-02-13 16:48 | Comments(2)
今日お医者様に診てもらいました。

結果は”左膝蓋腱炎”でした。

原因は運動不足によって筋肉が萎縮することで腱に負担がかかっているためだそうです。
治療法は炎症止の飲み薬を服用して安静にすること。
予防策はとにかくストレッチをして筋肉を伸ばし、柔らかくすることだそうです。

入社してまだ日が浅いのに職場の人に迷惑をかけてしまっていたたまれません。
# by daina_rukawa | 2017-02-09 17:13 | Comments(0)
まさかの故障
会社の先輩に付いて外回りで走り回ってる時に左膝が段々痛くなってきました。
先輩は懇切丁寧に、熱心に仕事を教えてくださっていましたし、わたしも早く仕事を覚えて先輩の熱意に応えたいと思っていたので先輩に気づかれないように我慢していたのですが段々耐えられなくなってきました。

先輩「ちゃんせさん、もしかして脚どうかしたんですか?」

ついに先輩に気づかれてしましました。
その時すでにわたしは左足を引きずるように歩いてました。

わたし「すみません、どうも左膝が痛くて・・・。我慢していたんですが、ちょっともう限界です。」

先輩「そんな、無理をしないでください。少し一休みしましょう。」

そう言って先輩はコーヒーをおごってくれました。そして秘密の喫煙場所に案内してくれました。
(本当は定められた休憩時間以外はタバコ禁止なんですw)
その後も先輩は頻繁にわたしの左膝を気遣いながら(なるべく私を歩かせないように)仕事を教えてくれました。

ちょっと書きたいことを上手くまとめられないので言いたいことを最後に書きます。

とても好い先輩の下に就けてわたしは幸せです。

それにつけても、わたしのヤル気についてこれないこの軟弱な身体が恨めしいです。
# by daina_rukawa | 2017-02-08 23:39 | Comments(0)
初出社
さすが大きい会社は違いますね、局長の前で誓約書を読まされました。
誓約書の内容は、機密情報管理、金品を盗まない、法律遵守といった極々当たり前な内容でしたが、こういった”儀式”は初体験でした。

わたしは人の顔と名前を覚えるのが苦手なので、部・課・係や班といった大勢の社員と関わるのが本当に大変です。
今日覚えられたのは局長・案内してくださった総務部の方・所属班の班長・副班長・先輩の5名のみです;
# by daina_rukawa | 2017-02-03 23:49 | Comments(0)