2017年 02月 08日 ( 1 )
まさかの故障
会社の先輩に付いて外回りで走り回ってる時に左膝が段々痛くなってきました。
先輩は懇切丁寧に、熱心に仕事を教えてくださっていましたし、わたしも早く仕事を覚えて先輩の熱意に応えたいと思っていたので先輩に気づかれないように我慢していたのですが段々耐えられなくなってきました。

先輩「ちゃんせさん、もしかして脚どうかしたんですか?」

ついに先輩に気づかれてしましました。
その時すでにわたしは左足を引きずるように歩いてました。

わたし「すみません、どうも左膝が痛くて・・・。我慢していたんですが、ちょっともう限界です。」

先輩「そんな、無理をしないでください。少し一休みしましょう。」

そう言って先輩はコーヒーをおごってくれました。そして秘密の喫煙場所に案内してくれました。
(本当は定められた休憩時間以外はタバコ禁止なんですw)
その後も先輩は頻繁にわたしの左膝を気遣いながら(なるべく私を歩かせないように)仕事を教えてくれました。

ちょっと書きたいことを上手くまとめられないので言いたいことを最後に書きます。

とても好い先輩の下に就けてわたしは幸せです。

それにつけても、わたしのヤル気についてこれないこの軟弱な身体が恨めしいです。
by daina_rukawa | 2017-02-08 23:39 | Comments(0)